Show Sawamura

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天上界の聖なる芸術の神々

The sacred deities of heavenly artistry.

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Show Sawamura
澤村正一
全ての魂に調和が芽吹きますように

一瞬の閃きと、儚くも美しい夢が形を結ぶ
その瞬間に、心は奪われる

明日めぐり逢う至高の曲線のために、
今日という命で最高を創り出す

Show01

About

My name is Show Sawmura

澤村正一プロフィール

7歳より児童劇団に所属。数々の TV、舞台に出演。
主演は NHK 少年ドラマシリーズ「明日への追跡」「幕末未来人」

桐朋学園大学演劇専攻し俳優の道へと進んでいく道中、
プリンセス天功と出会う転機が訪れる。

世界進出を機に没頭し、各国で公演するたびに魅了されていった。
プロマジシャンとして舞台に立ちながら、演出、マジックの設計開発、衣装、
装飾品のデザインまで手掛けるようになる。

「人が喜んでくれた時の幸福」を五感で感じ、
再認識することをテーマに、エンターテインメントの世界での
経験を活かし「マジックの技法」と「演技の表現力」を使った講座や企業研修も行ってきた。

現在、長年の夢であったジュエリー・アーティスト、造形作家として創作中。
38 年間 装飾、衣装、舞台装置などを手掛けてきたことが、今の夢にも繋がった。

作品を手にされた方の今と未来が煌き、
そのことが過去をも素敵にしてしまうように祈りを込めて創作しています。

主な作品は「鳳舞凰謡」「玲瓏の龍」「昇龍抱宝珠」
「フェイスティアラ・ジュピター」「六界飛翔龍」など

宇宙や世界調和を想う時、次々に作品のイメージが湧きあがる

想い

​澤村創作への想い

私はある日、神社の御神木に触れた時、
男、女、そして浄化という言葉が
光の粒のように降ってきました。

巫女さんに告げられた
「あなたは浄化の役割を持つ人」
という言葉に導かれ、
火の神と水の神の制作の前に
「龍を創る」というイメージが飛び込んできた

その声は内なる宇宙から響き、
私の中の灯を呼び覚ましました。

龍は良き人々の願いを受け取り、
天上界の神々に届ける。

幼いころから私は誰かの
役に立ちたいと思っていました。

龍を知るほどに、
私は龍のようでありたいと感じました。

見えない世界と繋がり、
人の祈りを天へ届ける存在として。

アートは私にとって対話です。
創る者と見る者、
どちらも心の奥で語り合い、
そこから光が生まれる。

それは議論ではなく、
魂の対話「言の音と言の音」のささやき。

私は美しさを超えて、悲しみを癒し、
希望を灯す作品を創りたい。

限りなき愛と希望をテーマに龍に夢をのせ、
人の願いをそっと天に運ぶように。

私のアートは、愛と調和であり、
見る人の心をやわらかく包む祈りそのものです。

私について

7歳から児童劇団に所属し、NHK少年ドラマシリーズ
「明日への追跡」「幕末未来人」で主演を務める。
桐朋学園大学で演劇を専攻し、俳優の道を歩む中で
プリンセス天功と出会い、運命が開かれる。

世界進出を機に、舞台の魔法と幻想に魅了され、
プロマジシャンとして世界各国のステージに立つ。

やがて、演出・マジック設計・
衣装・装飾のすべてを手掛け、
舞台芸術をひとつの
総合アートへと昇華させていった。

「人が喜ぶ瞬間、その心の光を感じること」
このテーマを胸に、
マジックと表現の融合を追求し、
パフォーマンスや教育、
企業研修の世界にもその理念を広げてきた。

現在は、長年の夢であった
ジュエリーアーティスト・造形作家として活動。

38年にわたる舞台美術の経験を礎に、宇宙、祈り、
調和をテーマにした作品を創り続けている。

作品を手にした人の“今”と“未来”が光に包まれ、
その輝きが過去すら優しく変えるように。
すべての創作に祈りを込めて。

主な作品:
鳳舞凰謡 / 玲瓏の龍 / 昇龍抱宝珠 /
フェイスティアラ・ジュピター / 六界飛翔龍

その創造の源は、宇宙のリズムと世界調和のビジョンから絶えず生まれ続けている。

my story

Art Series

1

“煌愛天翔~玲瓏の龍~”

願いを抱き、きらめく愛とともに天へ昇る 鈴の音のように透き通り、光を放つ龍。

“昇龍抱宝珠”

池の龍は如意宝珠(苦いが叶宝珠)を得て願いを叶え、
雲と雷を呼びながら天へ昇る。

「日本やアジアにおける龍という存在」

特に金龍は古くから人々を魅了し、
多くの伝説に登場してきました。
金色に輝くその姿は力強さと祝福を象徴し、
さまざまな文化で幸運の象徴として尊ばれています。
古代から現代まで、
金龍は繁栄と幸運をもたらす存在として
人々に希望を与えてきました。

2

鳳凰

「見則天下安寧」
『山海経・南山経』(中国の古典)の原文
鳳凰が姿を現すと、天下は安らかになる。
鳳凰は
「完全なる平和」
「調和の時代」の象徴である
「仁義礼智信」の備わるとき
鳳凰はその羽を輝かせ
和気が世に満ちるとき
鳳凰は天より降る

※仁義礼智信とは
仁(思いやり)
義(正しさ)
礼(調和)
智(智慧)
信(誠実)

3

セレスティアラ
ジュピター

「セレスティアラ」Celestiara
Celesti(セレスティア)=天上の神秘的で高貴
Tiara(ティアラ)=王冠
セレスティアとティアラを繋げた造語

「天の祝福を受けた王妃の冠」や
「天上の気高さを宿す祈りの器」
という詩的かつ象徴的な意味合い。
このティアラは澤村が舞台装飾を
手掛け始めた初期のころの代表作
「プリンセスティアラ」をベースにして、
女王をイメージしたゴールドのティアラと
王妃をイメージしたシルバーのティアラです。

4

プリンセスティアラ

この王冠は38年前、プリンセス 天功の願いから
生まれたステージ用のティアラ。
それは近未来のネオジャパン、
宇宙のアジアを夢思し、
クレオパトラの気品と仏の後光が交わる光の冠。
ティアラの一つ一つは魂を宿し、
私の指先を通して息づく。
形が現れ「これだ」と響く瞬間、
光が誕生し、創る喜びが
私の中に満ちてゆく。

全ての作品のオーダーを
受け付けています。​
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Dragon
煌愛天翔 ~玲瓏の龍~
こうあいてんしょう れいろうのりゅう
煌愛天翔
煌愛天翔 ~玲瓏の龍~
こうあいてんしょう れいろうのりゅう
Dragon
Dragon

人が龍に魅かれるのは、龍が
「天と地をつなぐ神聖な存在」であり、
力・美・神秘・守護の象徴として深く魂に響くからです。

龍は古来より、東洋では霊獣として神格化され、
西洋ではドラゴンとして物語に登場するなど、
文化を超えて人々の想像力と信仰心を刺激してきました。

何故、龍に人が惹かれるのかは、
まず神聖な橋渡しの存在であること。
龍は「神と人をつなぐ存在」とされ、
祈りや願いを天へ届ける役割を担うと信じられています。

特に龍神信仰では、龍は水や風の神として自然の力を司り、
浄化や守護の象徴となっています。
そして、その姿が象徴するように強力なエネルギーと
守護力があるとされ、また人はそれを感じるから。

龍は非常に高い周波数を持つ存在とされ、
「魂の震え」に共鳴することで現れると考えられています。

素直な心、奉仕の精神、内なる軸を持つ人は
龍と響き合いやすいとされます。

縁起の良さと繁栄の象徴である龍は古代中国では
皇帝の象徴であり、五本爪の龍は最高位の権威を
示すものとされました。

日本でも龍は縁起物として尊ばれ、
幸運・繁栄・祝福の象徴として信仰されています。

日本列島が龍の形をしているという言い伝えや、
九頭龍神社など龍を祀る神社の存在は、
龍が日本文化と神話に深く根ざしていることを示しています。
龍は自然と人の心をつなぐ象徴でもあります。

龍は目に見えないけれど、
人生の節目や目醒めの時に
そっと現れる存在として語られます。
その神秘性が、人々の内なる記憶や
神話的感性を呼び覚まします。

絶対的な存在である神と人との
橋渡しをしていただけるのが龍という存在、
言い換えるならば「望みや希望や夢」を
叶えるために天上界と人とを
橋渡しをしていただけるのが龍という存在。

私は幼いころから誰かの役に立つことが嬉しかった。
人として「誰かの役に立つ」そんな存在になりたい。
私の創作するアートが誰かの心にあたたかな灯を灯し、
幸せにすることが出来たら、
龍のように人々の「望みや希望や夢」を
叶えるための一助になれたら…

私が龍に魅かれるのはそんな思いがあるからです。

玲瓏の龍 奥能登
「須須神社への龍の像」
ご奉納の物語
Chapter 1

Chapter 1

能登の復興と人々の安寧を祈り
龍の像を須須神社にご奉納

Chapter 2

Chapter 2

12月、みぞれ降る奥能登。開け放たれた拝殿に一人、龍の像越しに約2100年前に建てられた本殿を、見るともなく見ていた。祝詞が始まり、空気が止まり、寒さを忘れた。不思議な一瞬——どこにいるのか分からなくなった。

Chapter 3

Chapter 3

お神楽が静かに清らかに舞い、気づけば自然と頭が垂れていた。 ただ、ただ、ありがたくて。 それは個人的な喜びではなく、何かが整い、良くなっていく過程を、拝殿から世界を俯瞰して感じていた。

Chapter 4

Chapter 4

一瞬なのか永遠なのか、時間の感覚が薄れていた。気づけば手を合わせ、涙が頬を伝っていた。 祝詞と神楽が終わり、目を上げると、拝殿と本殿の間にだけ陽が差していた。

Chapter 5

Chapter 5

権禰宜様が「神様がいらっしゃいましたね」と仰った。胸が震え、喜びや感謝を超えた涙が溢れました。魂の奥底が揺さぶられ何かが胸を満たし、ただ涙が止まらない——  そんな初めての体験でした。

Chapter 6

Chapter 6

※権禰宜(ごんねぎ)とは、神社の神職の役職の一つ。正式な神職となります。

煌愛天翔 ~玲瓏の龍~
こうあいてんしょう れいろうのりゅう
Dragon

《使用石》
「クリスタル」
心身のネガティブなエネルギーを浄化し、
まっさらな状態へと導くパワーが
あるといわれています。

〈石言葉〉
「純粋」「無垢」「神秘的」「冷静沈着」「完璧」

「オーロラクリスタル」
この石が持つ浄化能力により
マイナスのエネルギーを除去し
プラスエネルギーへと転換してくれることで、
トラブルから身を守るとともに、
様々な幸運や健康、成功を手助けしてくれる。

〈石言葉〉
「運気の転換」「希望が訪れる」「目標達成」
「自己実現」

《使用塗料》
「純金箔塗料」

煌愛天翔 ― 玲瓏の龍
煌愛天翔 ― 玲瓏の龍

作品動画

煌愛天翔 ― 玲瓏の龍

もし貴方が
真っ直ぐに愛をもってこの地を歩み
人々に思いやりのほほえみを向けるならば
その瞬間、
天と地の狭間に眠る龍が目覚める
龍は願いを受けとめ
きらめく愛をその鱗に宿し
天上界の門を突き抜けて
光の柱となりて翔けのぼる
その名は――玲瓏の龍
鈴の音のように澄みわたり
星々の間を舞い
その輝きは、宇宙の深奥にまで届く
そして、
その龍はいつも貴方の空に在る
見えなくとも、感じる者にはわかる
祈る心に寄り添い、導く存在
あの日、私は
確かにその背に乗り
光り輝く雲海を渡った
天の果てへ
早春の風と共に
それは神話の始まり
それは魂の記憶
それは、愛が天を翔ける瞬間

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Tiara 昇龍抱宝珠

貴方の夢を背に乗せて

昇龍抱宝珠

Dragon
昇龍抱宝珠

貴方の夢を背に乗せて
時の流れを巡りながら
空の海を渡って
貴方の祈りに
そっと寄り添っていく

昇龍抱宝珠
昇龍抱宝珠
Tiara Dragon
SHOW01
SHOW01
天上を彩る神々
世界の調和を願う
天上を彩る神々世界の調和を願う

Celestiara とTiara

セレスティアラ
Celestiaセレスティアとは
天上界の神秘で高貴​
つまり、天上界のティアラがセレスティアラ

Celestiara

天上界の
神秘・高貴

Celestiara
Silver
昇龍抱宝珠

銀のセレスティアラの名前は
「Glow of Innocence」
(グロウ オヴ イノセント)
イメージは王妃の無垢な心が放つ、静かで優しい光。

清らかな夜に城の塔で静かに佇むその王妃のセレスティアラ、その涼やかな光は蒼き月の光に照らされ何を想うのか。

まだ見ぬかの地の王子か、春に咲き誇る希望という名の花々か
月夜に輝く清らかなティアラその名は「Glow of Innocence」

Celestiara Silver
Celestiara

《金色のセレスティアラ》

Celestiara
Gold
昇龍抱宝珠

金のセレスティアラの名前は「Majestic Grace」
女王の黄金のティアラ
女王の気品と輝き
あなたの輝きの奥が深いのは
多くの幸福、栄華
多くの悲しみ、涙
禍福あざなう縄のごとく
幾多の歴史を見つめてきたからなのでしょう
光輝くクリスタル、その地を統べる強さと、
母のやさしさ、慈しみを持つ「Majestic Grace」と名付けられたティアラ

Majestic Grace
JUPITER
JUPITER

Face Teara

「− Jupiter −」幸運の輝き

Facetiara
Silver
昇龍抱宝珠

木星は太陽系最大の惑星で、
占星術では最高の
ラッキー・スターと
されています。

西洋占星術では、木星は幸運を
もたらす「吉星」として、
成長や発展を促す惑星と
されています。

木星(ジュピター)という名前は、
ローマ神話に登場する最高神
「ユピテル」が語源です。
ユピテルはギリシャ神話では
ゼウス(全知全能の神)として
知られています。

※2024年2月 能登半島地震の復興チャリティーオークションにて
ご成約頂いた作品

「− Jupiter −」幸運の輝き
Facetiara
Silver
Jupiter

ジュピター 神秘と幸運を まといし星よ いま、誰の夢を運び 誰の祈りを 照らしているのか

Jupiter
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鳳凰
鳳凰

The houou

鳳凰

《鳳凰の説明》
鳳凰について語るとき、まず西洋のフェニックスとの
違いに触れたいと思います。

鳳凰は東洋の霊鳥、フェニックスは西洋の不死鳥。

鳳凰は「調和と吉兆の象徴」、フェニックスは「再生と不死の象徴」。
精神性においても、鳳凰は秩序と徳を、
フェニックスは変容と永遠性を重んじます。

その神秘性は、それぞれ異なる文化的文脈に根ざしています。
どちらも美しく神聖な存在ですが、
私の創作の原点にあるのは「世界の平和」への願いです。

東洋の叡智はこう語ります──「宇宙は人の心の合わせ鏡」。

人と自然は本来ひとつの命を分かち合う存在であり、
「天人合一」の思想にその真理が宿っています。

だからこそ、私たちは心を澄ませ、「宇宙の調和」に
深く思いを馳せるべきなのです。

私の人生と創作のテーマである「平和」と「調和」の
象徴こそが、鳳凰です。
鳳凰はただ美しい鳥ではなく、
「理想の時代」「平和の到来」「霊的な成熟」を告げる存在。

古代中国の神話では「完全なる平和と調和の時代」に
のみ姿を現すとされ、
五色に輝く羽で空を舞い、美しい鳴き声で聖天子の
出現や天下泰平を告げると伝えられています。

また、鳳凰が雄雌のつがいとして描かれるのは、
「陰陽思想」に基づいています。

雄の「鳳」と雌の「凰」が一対となることで、
宇宙のバランスと調和が完成され、
完全なる霊鳥としての意味を持つのです。

The houou
Gold
昇龍抱宝珠

《作品タイトル》
鳳舞凰謡(ほうぶ・おうよう)
──鳳凰が舞い謡う時、
世界が目覚めた瞬間──

《作品イメージ》
完全なる平和と調和が
訪れたとき、
鳳は歓びを五色の光に
変えて空を舞い、
その羽ばたきは、
天と地をやさしく包み込む。
凰は、澄みきった声で
高らかに謡い、
その響きは、争いを鎮め、
悲しみを癒し、
人々の心に希望の灯をともす。

それは、ただの吉兆ではない。

それは、人が人を愛し、命が命を讃え合う世界の証。

鳳凰の舞と謡は、
この世に生きるすべてのものへの祝福であり、
未来への約束である。

Houou Gold

Princess Tiara プリンセス ティアラ

澤村が手掛けた
舞台装飾の代表作

舞台装飾の代表作
プリンセス天功用に1985年から2015年まで制作したティアラ。
1985年、プリンセス天功が新たに演出する舞台のイメージを伝えてくれました。
宇宙の魔法王国の王女が繰り広げる物語。

──そのオープニング演出、衣装、装飾、舞台セット、イリュージョンの構想でした。
衣装のアイデアはすでに固まっていましたが、王冠、ティアラだけはどうしても決まりませんでした。
衣装や装飾品は専門の衣装会社に発注しますが、西洋風のデザインはパリやラスベガスの舞台を参考に制作されます。
天功が思い描く王冠は、既存の参考がなく、制作は難航していました。

ある日、天功が「私のイメージが伝わらない。澤村君は分かる?」と問いかけてきました。
その時のキーワード「近未来のアジア、ネオジャパン、あるいは地球に似た別の星」
そこに「王女」「魔法」などのイメージをプラス。クリスタルの数を増やし、
上部には後光が差すイメージの王冠、現在のプリンセス・ティアラが誕生しました。
完成したティアラは新しい演出の世界観と衣装にぴったり合い、
天功のお気に入りとなって何年も使い続けてくれました。

このティアラは私の初期の代表作となり、
このデザインを基にゴールド、シルバー、ホワイト、星をあしらったものなど、様々なティアラを制作しました。

Princess Tiara
Gold
Princess Tiara Gold
Princess Tiara Gold
Princess Tiara
Silver
Princess Tiara Silver
Princess Tiara Silver
Princess Tiara
Silver
Princess Tiara Silver
Princess Tiara Silver
Princess Tiara
Silver
Princess Tiara Silver
Princess Tiara Silver
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お知らせ

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SONGS

作品のテーマ曲
01
世界の調和を願う龍の詩
世界の調和を願う龍の詩
昇龍抱宝珠
作詞・Songwriting Show01
作曲 Composer Happy03
02
蒼月の塔にて
​銀のセレスティアラ
世界の調和を願う龍の詩
Glow of Innocence — 蒼月の塔にて
03
金のセレスティアラ
世界の調和を願う龍の詩
Majestic Grace 金のセレスティアラ
04
COMING SOON
世界の調和を願う龍の詩
COMING SOON

DRAGON
DRAGON

龍文字・龍円・龍画
龍印鏡界

龍印鏡界
(りゅういんきょうかい)
— 龍の印が映す、
心と宇宙の六界 ー

《作品コンセプト》
宇宙は心の鏡であり、カルマの響きに応じてその姿を映し出す。
六つの世界(六界)に満ちる苦しみや悲しみを、龍の存在が受けとめ、
それらを無限の宇宙へと運び、浄化の風を吹きわたらせる。
浄化された地球にはもはや境界がなく、その静けさの中から、私たちは龍の軌跡を見上げる。
六角形のキャンバスは、宇宙の構造と六界の象徴。
そこに描かれる「龍文字」は、
漢字と龍の姿がひとつに溶け合った、祈りのかたち。
それは文字であり、絵であり、
龍の魂が宿る、宇宙と心を結ぶ印

六界とは
宇宙を構成する要素
「地界」「水界」「火界」「風界」「空界」
「識界」の六つの要素

前五界は物質的要素
「識界」は精神的要素である。

龍縁宇環

龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
— 龍の縁が宇宙と心を結ぶ円環 —

《作品コンセプト》
宇宙は、心の鏡。
カルマの響きに応じて、その姿を静かに映し出す。
六つの世界──六界──に満ちる苦しみと悲しみを、
龍はその身に受けとめ、
無限の宇宙へと運び、
浄化の風を吹きわたらせる。
浄化された地球には、もはや境界はなく、
その静けさの中で、私たちは龍の軌跡を見上げる。
六角形のキャンバスは、宇宙の構造と六界の象徴。
そこに描かれる「龍の円」は、すなわち「龍の縁」。
龍の姿は、この宇宙と私たちを結びつけるしるし。
ひとつにつながる輪は、祈りのかたち。
龍の魂が宿るその円は、
宇宙と心を結ぶ、静かなる印。

龍縁宇環

龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
― 龍の縁が宇宙と心を結ぶ円環 ―

《作品コンセプト》
宇宙は、心の鏡。
カルマの響きに応じて、その姿を静かに映し出す。
六つの世界──六界──に満ちる苦しみと悲しみを、
龍はその身に受けとめ、
無限の宇宙へと運び、
浄化の風を吹きわたらせる。
浄化された地球には、もはや境界はなく、
その静けさの中で、私たちは龍の軌跡を見上げる。
六角形のキャンバスは、宇宙の構造と六界の象徴。
そこに描かれる「龍の円」は、すなわち「龍の縁」。
龍の姿は、この宇宙と私たちを結びつけるしるし。
ひとつにつながる輪は、祈りのかたち。
龍の魂が宿るその円は、
宇宙と心を結ぶ、静かなる印。

六界とは
宇宙を構成する要素
「地界」「水界」「火界」「風界」「空界」
「識界」の六つの要素
前五界は物質的要素
「識界」は精神的要素である。
龍印鏡界

GOLD
龍印鏡界
(りゅういんきょうかい)
龍文字

サイズ:30cm × 30cm

龍印鏡界

SILVER
龍印鏡界
(りゅういんきょうかい)
龍文字

サイズ:30cm × 30cm

龍縁宇環

GOLD
龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
龍画

サイズ:30cm × 30cm

龍縁宇環

SILVER
龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
龍画

サイズ:30cm × 30cm

龍縁宇環

GOLD
龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
龍円

サイズ:30cm × 30cm

龍縁宇環

SILVER
龍縁宇環
(りゅうえんうかん)
龍円

サイズ:30cm × 30cm

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TOKYO
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01
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